長文かけないからTwitterもInstagramと非モテも嫌いだ。

長靴

日記じゃあかんの?

2021年04月07日 13時54分

Mr.Orange

長靴さん ダメダメそんなんじゃ承認欲求が満たされません

2021年04月07日 14時35分

Mr.Orange

うへへ

2021年04月07日 14時35分

課題の切り分けと、主観視点・客観視点の使い分けが出来れば、人間関係の悩みはある程度なくなると思ってる。

Mr.Orange

どこに課題があるのか、どこを修正すべきなのかを考えることは大事。そこに悲しいとか嬉しいとか感情はいらない。

2021年04月07日 10時25分

Mr.Orange

自分の立場から考えることを一度やめてみて、客観的な立場としてどんな対応があり得るのか。それは本当に客観的な立場としての対応なのか。そして、もし客観的とはいえない対応なのだとしたら、課題はどこにあるのか…。それを考えることは大切だと思う。

2021年04月07日 10時31分

大学時代に何度かお世話になったアマチュア監督が、結構すごい人になっていた。おれも頑張ろう。

Mr.Orange

カメラ兼監督の独自のスタイル。いつもアシスタントすらつけずに、たった一人で(これがいかに凄いことか…)現場を回していた。僕はこの監督に本当に影響を受けた。たった一人でここまでクオリティーの高いものが作れるのか…!そして、一人だからこそ出来ることがあると教えてくれた人。

そして、僕がどれだけ酷い失敗をしても、一度も怒らなかった。そればかりか、庇ってくれた。

今でも尊敬する。監督としても、人としても。あの人からいろんなことをまなんだ。

その人が今でも活躍している。それだけで感動した。目標ができた。あの人を超えたい。

2021年03月30日 13時33分

観客として、映画に何を求めるか。
常に観客の目線を持ちながら制作することは、非常に重要だと思う。

だけど、ここは本当に大切だと思うけど、観客を神様に見立てて親切丁寧に作り込むだけが映像表現の全てではない。それは単に大衆に媚びまくった娯楽でしかない。

映像の意義は娯楽だけじゃない。真実を訴える力。告発の力がある。
どうぞ、見てください…というスタイルだけでは、済まされないはずだ。
リテラシーの低い観客に合わせて映像の価値を下げる必要はない。
むしろ、リテラシーの低い観客に対して、いかに映像表現の幅を広げてもらうかが、今後の映像制作者に求められる役割ではないかと思う。そして何もしてない僕です。

MJ (かえる先生)

対価を払っていただく観客がいる以上、満足させなくっちゃいけないからね。
ストーリーや作像テクニックが大切になってくるかな。

真実を撮るだけであるのなら、自分の日常を三脚で撮るってーのも良いかも (^^
おれの日常、つまらないーけど、真実! ( ^∀^)

2021年03月23日 04時53分

Mr.Orange

MJ (かえる先生)さん 対価を払って見る映像に関してはそうでしょうね

2021年03月23日 07時29分

Mr.Orange

その真実にとれほどの意味があるのかが大切なのでは?(^_^)
表層の話ではなく、中身の話です。

2021年03月23日 07時33分

MJ (かえる先生)

Mr.Orangeさん ですね~♪
そしてそれは見る側にも「価値観に幅」があってクリエイターさん側も考えどころかも?と。
自分の日常、他人さまから見たらどうでもいいことですが、離れた両親からみたら興味あったりするかもだったり。。。

そういえば、どこかのサイトで部屋の猫ちゃんを24時間ストリーミングで流しているサイトもあったな (^^

2021年03月23日 09時30分

MJ (かえる先生)

Orangeさんの投稿、とても配慮が感じられてよくわかるなぁと思いつつも、
最後に、、、
>そして何もしてない僕です。
ってところが可愛くって(!?)ちょっと気になりました。
映像クリエーターさん側の「モチベーションはどうしたら維持できるのかなぁ」という視点。。。

「難しいことよくわからんけど、楽しいから撮る」「ひとりでも笑ってくれる人がいるから撮る」って動機があるとしたら、そんなことも大切にしたいのかなぁ?なんてことも考えちゃったりしていました。
いろいろと横から書いちゃってスミマセン ペコリ <(_ _)>

2021年03月23日 09時32分

映画は好きじゃないからほとんど見ない。特にハリウッド映画なんて一番見たくない。そんなわけだから映画好きなやつとは撮りたくない。過去の名作映画を参考に撮ろうとするから。

映画から入って映画撮りたい…なんて人とは一緒にされたくない。現実から入って、ドキュメンタリーで現実を映したいけど、現実的に制約が大きくて撮りきれない。だから、仕方なく映画表現のスタイルをとる。それが僕の中で正しい道だ。

大げさだし、口だけになるかもしれない。
壮大な中二病だなぁ。

一般的には卑猥な話だしあまり公に語るものではないと思いつつも、最近よく考えていることがある。例えば映画などで、現実の絶望感や閉塞感を表現するのに、孤独で惨めな慰めの行為を描写する必要があるんじゃないかということ。
もちろん映像としてリアルである必要はない。それを意識させる描写が必要だという話で。男女のそれを描くこと多いが、孤独で惨めなそれはあまり描写されることがない。それはおかしい。男女のそれよりも孤独で惨めなそれのほうが身近な人はいるだろうし、むしろそっち側の人間としては共感しやすい。

Mr.Orange

陰鬱で、絶望と閉塞感に満ちていて、そんなドン底の世界にほんの少しの、ささやかな光がさす。それだけで良い。リアルに底辺で惨めな僕らに、少しでも希望がある世界を、夢を見させてほしい。だけどそんなささやかな夢さえ破れていく。現実の僕たちに対して、やっぱりだめだったよね、でもそれでもまた明日もなんとか生きていけたらそれで良いよね…そんなふうにとても悲しく優しく傷口をなめ合うような、そんな映画を撮りたい。これは僕にしかできない。

2021年03月23日 03時51分

Mr.Orange

隠されてきたものをちゃんと表現したいよ。そして、真面目に、ちゃんと向き合いたい。おかしいものは、おかしいよね。そして、おかしい社会に生きる僕たちはやがておかしい社会の一員として、クズな中年になり、壮年期を迎え、孤独に、忘れ去られ、社会の除け者にされて、朽ちていくよね。誰もそれを直視しない。みんな、無かったことにするつもりなんだろう。でも、そんなことはさせない。ちゃんと光を当てて、ちゃんと見つめたい。そして受け入れたり、告発したりして、社会のみんなに伝えたい。ちゃんと考えて、感じてほしいよ。

2021年03月23日 03時56分

私が15歳ではなくなっても。

というパパ活マンガが面白い。マンガなので絵はもちろんデフォルメされてるんけど、描写がリアルでそこがとても良い。父親(主人公)がトイレでオナニーしてて、それに気づいた娘が主人公に向ける嫌悪の眼差しとか、若い頃美人だった奥さんが外見も内面も魅力なくなっていく様子とか、人生に絶望していく様がとてもリアル。ヒロイン(?)の15歳の女子高生も、単におじさんをターゲットに金をむしり取るだけの存在ではなく、そこに至る過程が描かれていて興味が湧く。テーマがパパ活なので、人前で読むのが憚られるというのはあるけど、むしろ読むべきではないかと。もちろん、あくまで娯楽だけどね。

枯れてしまったあとの姿だってちゃんと見ていてね(マヒトゥザピーポー/flower me)

もっと見る