フィールドレコーディング×ダンス

Take away shows に必要なもの
①偶発性:オーディエンスの反応、生き物の反応、リアクションを求めろ
②環境物の存在:そこにあるモノ、そこにしかないモノ、コンクリートでも雑草でも、猫でもオブジェでも、人でも虫でも何でもいい そこにある存在を強く打ち出せ
③メッセージ性:最も必要なもの。どのように打ち出せば良い?手書きの紙か?誰かにめくってもらうか?壁や道路に書いておくか??もっと目に見えないものが良いか?
④モチーフ:花なのか?虫か?人か?花を振り回すか?どうする?絵画でも持つのか?あざといかな?
⑤フィールドレコーディング:環境音を主観的に打ち出せ

Mr.Orange

汗でもいい 手の震えでもいい 笑顔、拍手でもいい 

2019年01月05日 07時21分

Take away shows にField Recording の概念を強く打ち出せば、きっと良い作品が生まれる

Mr.Orange

環境音を主観的に打ち出せ

2019年01月05日 07時11分

Mr.Orange

音楽が始まる前ならカットを割ってもいい

2019年01月05日 07時12分

特殊能力「超集中」を身に付けるために、望んで発達障害になったとも考えられる。代償はあった。悔いはない。

おかじー

過集中ってやつ?

2018年12月13日 08時46分

The Pogues,The Smiths,Joy division,Pixies どのバンドのボーカルも欠陥があった。シェインはアル中、モリッシーは気弱なマザコンでゲイ、イアンはADHD。そんな彼らが本気で歌うからこそ意味があった。カッコ悪くて、ダサくて。でもそのカッコ悪さこそが、カッコ悪さを覆していったところが彼らの魅力だった。誰よりもカッコ良かった。つまり、表現の世界においては、欠陥こそが才能になりうるんだ。欠陥があるからこそ苦しみ、それが音楽として、メッセージとして、人の胸を打つ。

欠陥。それは才能だ。

歪な魂だけが放つ輝き それのみが才能なんだと思う

悩んでいるとき。不安で心が一杯で眠れない夜。嫌な上司の顔や発言が頭の中をぐるぐる支配している。

そんな時は、おそらく、「行動が解決する」ことを信じられていない時だ。

解決するには行動しかない。シンプルだ。

悩んでいても仕方ない。行動だ。実行だ。前進することだ。
解決できる。だから悩むなよ。行動を信じよう。

Mr.Orange

だから寝ようね。

2018年11月28日 03時20分

Mr.Orange

課題を解決しろ。行動で。

嫌な上司がいれば黙らせろ。行動で示せ。解決策や妥協点を探れ。実行しろ。悩む必要はない。間違っていれば修正すればいい。

2018年11月28日 03時24分

Mr.Orange

自分を信じてる。

おれはスーパークールだ。

2018年11月28日 03時27分

Mr.Orange

だから寝ようね。

2018年11月28日 03時27分

しゅんこ


ファイトっす

2018年11月28日 14時37分

私が家族に怒りをぶつけていたら私の脳の成長はまた変わっていたのかもしれない。
しかししなかった。自分を変えることで適応した。

いま私には様々な特徴があるが、障害ではない。特性だ。
そして伝達、表現を仕事にしている以上、私の特性は武器になり得る。

それでも私は社会に適応すべく変わらなくてはならない。
それを選んだのは私で、適応することは成長だと信じている。

以前は、争いを避けたし、避け続けてきた。
しかしこれからは、争うことを辞さない。
エゴではない。確信だ。私はおそらく、少しの自信を手に入れたと思う。

立ち上がろう。私には伝えていきたいことがある。

これはメモ。忘れないように、思い出せるように書き綴っている。

私は発達障害の診断を受けたことはないが傾向がある。そこに、根本的な原因があるのかどうか、考えている。

私が小学生~中学生の頃、家族は姉と母が不仲で毎日大声で罵りあいが続いていた。何度も止めようとしたが、その度に矛先が私自身に向いた。
私はそれでも笑顔でいようとしたが、どうすることもできず、ついに、あることに依存することで「忘れる」ようにした。
私はそのおかげで笑顔でいられたが、「忘れる」能力は、よくも悪くもついて回り、依存はアルコールなどへと形を変えた。

しかし忘れる能力は良い能力でもある。要は扱い方次第だ。

発達障害についての認識を一つ追記する。
発達障害は、成長過程における脳の使い方に影響されていると私は考えている。

例えば、強いストレスを常に受け続けなければならない状況下で少年期~思春期を過ごした人の場合、ストレスやその原因を「忘れる」必要がある。そうしなければ生きていくことが難しいからだ。

こうして「忘れる」能力を身につけた人は、しかし社会の壁に直面するだろう。これは一例だ。

時間がないため割愛する。また書かなければならない。
最後に。発達障害(ネーミングを変えたい)の当事者は争いを好まない心優しい人だと思う。その優しさこそが、社会に適応できない原因なのではないか。

日本の評価システムは「引き算式」だ。例え長所が素晴らしくても、欠点があれば評価はされない。長所などなくとも、いかに欠点が少ないか、つまり平均的かどうかで評価される。日本企業は社会の歯車を育成しているようなものだ。

この「引き算式」の評価システムと社会風潮が「発達障害」という悪意あるネーミングに集約されているのだ。

もう一度いう。発達障害は障害ではない。病気でもない。
特性に過ぎない。

日本では発達障害は10人に1人の割合で存在すると言われている。当事者達が働きやすい環境を整えるべきだ。「引き算式」ではなく「足し算式」評価システムを導入すれば生産性が飛躍的にアップするはずだ。

極論だと分かっていても敢えて言わなければならない。発達障害は障害じゃない。発達障害を病気というのは日本独自のものだ。海外では特性という認識でしかない。「障害」という言葉の選びに悪意を感じている。

専門医以外が「発達障害」を軽々しく用いるとき、それは脳の使い方が「その場における」社会に適していない人に向けて使われているのではないか。
平均的な能力を持つ人(≒オールマイティ)と能力的に偏りが強い人(≒スペシャリスト)とでは仕事の進め方が異なってくる。集団で協力して仕事をする上で、少数派の偏りが強い人というのは歯車としては扱いが難しい。

マリュートカ

語感的に発達「障害」だなんて言われたら発達しきってない=社会的スキルが未熟なやつと捉えられてしまう。採用側も身体の障害ならば「エレベーターやスロープあるよ」で問題ないんですけどね。無理をして空間認知が弱いのに車両誘導警備員やって根性だけで正社員の話も出たが、ストレスから酒に溺れてしまった。「適材適所」が一番だとわかっていてもなかなかその「適所」が見つからない…

2018年11月12日 10時37分

発達障害というネーミングに差別的悪意を感じている。
これは、大多数のノーマルな人たちによる、少数派の特殊な人たちへの迫害にすぎない。
特殊というのは、性格や能力に偏りの強い人のこと。秀でているものがある分、足りてないところもある。発達障害が大きく三パターンに分けられることから既に示されている。一つのパターンではない。三パターンあるのには、「ノーマルではない人々」、つまり少数派をまとめて区分け、差別しているから。
「ノーマル」と「それ以外の障害者」というように。「知的障害者」「精神障害者」「発達障害者」。つまり、ノーマルな自分達とは違うと。

だけど、発達障害者は障害者ではない。

マリュートカ

少し前なら「あいつは変わったやつだけど、この作業だけは一級品だから」で会社に置いてくれそうなものを、「障害」っていわれちゃあねえ。本筋とはずれるが最近新しい診断名増えすぎだと思う。お医者さんも製薬メーカーも儲かるでしょうね

2018年11月12日 10時41分

誕生日おめでとう!゙(pq´∀`)┌iiiiii┐(´∀`pq)゚゚

給料低いからな。せめて家賃を安くおさえて妻子に楽してもらわなきゃ…。いないけど…。

永住民masshiro

愛せる人が欲しい(´;_;`)

2018年10月19日 19時16分

残尿感@悟り世代

いないんかい...(*´-`)

2018年10月19日 19時30分

いまは千葉の外れの安い中古マンションを探すわたし。一生をこんな辺境の地で終えるのか…。うーむ。

ウエイヨー⭐️

オレンジ君には金持ちになってもあえて廃れた街に住んで欲しいけどな

2018年10月19日 19時38分

Mr.Orange

分かります…

2018年10月20日 00時46分

ふーむ、計画だと今頃三鷹あたりに一軒家構えて、新進気鋭のクリエイターとして華々しい活躍をしているはずだったのだが…。はて…。

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