いずみ
最終ログイン:2024年05月03日 11時22分
戦闘力:1214
いずみ ▶ 読書
2020年05月05日 01:17
『群衆心理』 著者 ギュスターヴ・ル・ボン 社会心理学の発展に影響を及ぼした古典的な名著。 実例をもとに、群衆の特性について書かれています。 群衆は感情が拡張的で物事を軽々しく信じやすい性質、極端から極端の間を絶えず行き来するといったことが書かれていて、ネット上でよく見かける現代人の特徴がそのまま載っています。 120年以上も前の本で、当時まだ緻密な実験データが無かったにもかかわらず、ズバズバと言い当てられる怖い本です。 ※ヒトラーが愛読していたと言われています。
色白
勉強になりそうなおすすめの本教えてください!
2020年05月05日 02時14分
色白さん 同じく社会心理学の本でしたら「影響力の武器」という本が良いと思います。 返報性、希少性、権威、一貫性、好意、社会的証明などという観点で、人はどのようにして無意識に動かされるのかということが書かれています。
2020年05月07日 01時38分
いずみさん そのうち読んでみます!ありがとうございます!
2020年05月07日 02時06分
色白
勉強になりそうなおすすめの本教えてください!
2020年05月05日 02時14分
いずみ
色白さん 同じく社会心理学の本でしたら「影響力の武器」という本が良いと思います。
返報性、希少性、権威、一貫性、好意、社会的証明などという観点で、人はどのようにして無意識に動かされるのかということが書かれています。
2020年05月07日 01時38分
色白
いずみさん そのうち読んでみます!ありがとうございます!
2020年05月07日 02時06分