【1945年8月12日】
ソ連対日参戦にて満州国鶏寧県麻生区で避難中の日本人開拓団がソ連軍に襲撃され、悲観した市民など421名が自決。

守備隊は何をしていたかと言うと、国境で死ぬ気で戦っていました。
逃げたのは将官や一部の人間であって現地の部隊は現地の友軍から反乱に遭いながらどうにか戦い抜いた。