【1932年5月15日】
五一五事件が発生。
武装した海軍の一部将校たちが首相官邸に突入し内閣総理大臣の犬養毅を射殺した。

色々な背景が重なり勃発した事件だが、これを機に政党政治が衰退し、昭和恐慌が始まり激動の時代へと進んでいくのであった。

マリュートカ

教科書じゃ2.26と一括りで「クーデター」と言われているが、こっちはあくまでも一部海軍士官のテロだったんだよなあ。しかし実行犯も少尉や中尉ばっかりだ。若くて軍事教育しか受けてなかったから染まりやすかったのかもねえ

2019年05月15日 16時27分

合田隊長の人@西野

マリュートカさん 若い士官はいつの時代もこうです(´・ω・`)どちらにせよテロルですよ

2019年05月15日 19時11分