インタビュー

小中高(もし行ってるんだったら大学や専門学校も)の思い出を教えて!

小:思い出したくもない。

中:それなりに部活で活躍。2年の冬には主将にも選出。成績は並。とりあえず学校にさえ行けば友達には会えるし部活はあるしで皆勤賞。卒業式で表彰されたのは輝かしい思い出。

高:バスで30分ほどで通える公立の高校に推薦入学し、中学に引き続いて部活で主将を務める。一方で彼女も出来て友達も多々いて人生の全盛期を迎える。
ちなみに、高校の時に出来た彼女は演劇部の1コ上の先輩で地味な感じだけどよく笑う人で、歴代の交際相手で最もかわいかった……と思うのは、昔を美化してしまってるからだろうか。

大:「社会科の教師になって部活の監督を務めて東京都初の公立高校全国大会出場を果たす」という夢を叶えるため、願書さえ出せば誰でも入れるような大学に進学。
ここでも中学・高校と同じ部活に入部したものの、1年生の冬に内転筋を痛めて心が折れて退部。
抜け殻のようになって口を半開きにさせながら授業に行く私に、友人が音楽活動を勧める。
そこから一気にバンド優先の生活に。
どうにか教員免許(高等学校社会科・公民)は取得したものの教員採用試験に落ち、夢は叶わなかった。



大学から人生の転落が始まった感じですね。
間違いなく黒歴史です。

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