蒼にインタビューくださいの日記

2022年09月05日 19時26分

YouTubeは楽して稼げるとか絶対嘘だろwwww part1

タグ: YouTube YouTuber

「YouTubeは楽して稼げる」と巷では噂になっている。
“誰でも稼げる” だの ”楽して稼げる” だのまるで夢の職業扱いである。


誰でも楽して稼げるなら苦労しねーよw


社会の辛さを知っている俺は思った。

普通の人ならここで笑ってお終いだろう。
だが俺は論理人間である。

証拠もなしに否定はできない。

仮説は立証しなければならない。

俺は「YouTubeは稼げない」という仮説を立て、立証することにした。

つまり、YouTubeに動画を投稿する事にした、という訳である。










初めての動画を投稿して一週間が経った。

動画の再生数は案の定一桁である。

YouTubeの動画の再生は、ほとんどYouTubeのアルゴリズムによるおすすめからによるものが大きい。
ほとんどのユーザーがYouTubeトップ、または他の動画の終了画面や、画面横・画面下の動画から気になった動画をクリックするからだ。

だがYouTube側からすると、無名YouTuberの動画をおすすめするメリットはないに等しい。

つまらない動画をおすすめしてもインプレッション(ユーザーが目にすること)に対するクリック率が低いからだ。

当然YouTubeはYouTube内での回遊率を上げたい。つまり視聴者に興味のある動画を次々見せることでYouTube内に滞在する時間を増やしたいのである。

ではどうすればYouTubeにおすすめされるようになるのか。

それは動画を何本も投稿し、「信頼を得ること」である。

収益がないのに動画を上げ続ける奴は、信用に足るという訳だ。
(因みに収益化については他のpartで書く予定)

調べると、節目として1ヶ月とか3ヶ月とか半年とか一年とか、動画100本とか出てくる。

【100本について(余談)】
社会人の俺では、本数は働きながらでは頑張っても平均週1本かなぁという感じ。
稼げるかどうか分からないものに週何時間もかけられまい。

月4本として、一年でも48本。100本はかなり遠い。

というか、動画一本の編集に4時間かかる(動画の勉強やサムネ作成などYouTubeに費やした全ての時間の平均)として、何の趣味でも1万時間かければプロレベルになるという「1万時間の法則」的に50本も出せば十分である。
つまり50本(プロ)の時点で成功していなければおかしいので、節目として100本は当てにならない。

【ここから本題に戻る】
となると時間での判断が良いかと思う。
一年も無駄なことに時間をかけたくもないので早くて3ヶ月、遅くとも半年で成功する見込みがあるか否か(誰でも稼げるか否か)の判断を下すことにした。


続きは気が向いたら書く。

というかこれ、金を取れるレベルの話じゃないかと思うから全部ここで公開するか迷う笑

おいりー

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2022年09月05日 19時29分

格別ひよる

怪談系YouTuberのチャンネルをたびたび観てました
ネタは正直わたしも聞いたことあったり目新しくはないけども、同好の士を応援する意味で。

ある日いきなりどうでもいい内輪ネタばかりやるひとに変身されてからはショックで観なくなりましたね。
怪談やってても内輪ネタでも再生数かわらなかったから、あのかたは何を目指したかったのか。

2022年09月05日 20時59分

蒼にインタビューください

おいりーさん 金取るとなるともっと力入れて膨らませて書かないとだしめんどいんよな。

2022年09月05日 21時07分

蒼にインタビューください

格別ひよるさん 再生数変わらないなら楽しい方がいいからね。

2022年09月05日 21時08分