浄化されたい@パタぬこ++の日記

2020年01月16日 13時37分

夜中に見た夢の事を覚えている今のうちに書いておこうと思う

明け方目が覚めたとき書いておこうと思ったけれど眠くて記録にとどめておくことが出来なかった。が、しかし、未だ断片的に覚えていることがある。

舞台は山の中
わりと傾斜のある場所を歩いている。
歩き通しだったので疲労困憊し空腹
荷物はほんの少し。いつものショルダーバッグのみ。
なぜそんな装備でそんなところに居るのかは記憶にない。

疲れてしまったので巨木の根元の少しくぼんだ所に寝転がり仮眠をとることにした。

ふと目が覚めるととても暖かいモフモフに包まれていることに気づいた。白いモフモフだ。そして少し獣臭い。
なにかとても大きな白い犬が私に寄り添って寝ていた。私の身長よりも体長が大きい犬だ。犬じゃないのかもしれない。
その犬の体温が心地よく、恐怖感を感じることなくまた寝てしまった。

もう一度目覚めたときには周囲が明るくなり、その犬が何かドロッとした温かいものを持ってきていた。

食べろと言うのか…
しかし甘い匂いがするので、空腹を抑えられず食べてしまった。案外美味しい。

犬が持ってきたそれを食べて、また眠ってしまう。

女性の声で目が覚めた。
「〇△◆がお前を助けた。だから助けてやる。」
そんなことを言っていた。

そのあたりで夢から覚めた。

浄化されたい@パタぬこ++

本当は何か犬?とのラブなストーリー的だったり共同生活的なものがあった気がするのだが(なぜ女性じゃなくて犬なのかという疑問があるが)、夢なので支離滅裂で意味不明だ。記憶も断片的だし。犬じゃなくてオオカミだったり

2020年01月16日 13時51分

浄化されたい@パタぬこ++

しっぽのもふもふ度合いからするとキツネの可能性もでてきた

2020年01月16日 20時17分